iPhoneを裸で使うようになって約1年。久しぶりにケースを装着してみました。

もちろん裸も悪くないのですが、ケースはケースで良い点もあります。
・iPhoneを大切に使いたい。
・傷をつけたくない。
・落としたときの破損が心配。
そんなユーザーにケースは「安心感」を提供するものです。ですが、裸のiPhoneほどスタイリッシュなものはありません。そのフォルムと質感をいかに落とさず、ケースとしての役割を果たすか。それがiPhoneでケースを装着したいと思える絶対条件だと思います。
今回シグマA・P・Oシステム販売株式会社様のご協力により、ケースをお借りすることができまして、実際に使ってみました。一見、普通のケースのようにも見えますが、使い勝手は非常に良いと感じました。ケースの形状としては、全面カバー型ではなく、液晶面以外の部分をカバーするタイプです。
とりわけこのタイプのケースは全体がごつくなる、着脱がやりにくい場合も多いわけですが、意外にすっきりしていて、着脱は非常にやりやすかったです。デザインにもかなり気をつかっていますし、ホールド感はやはりケースを装着した時の方が良いように感じました。
今回紹介するケースは「Earth Wear」というケースです。

これがEarthWear絶滅危惧種コレクションの全貌です。世界の絶滅種をモチーフにケースのプリントされています。公式ページにはこのケースと連動したオリジナル壁紙カレンダーをダウンロードできるという企画もあったりします。毎月更新されるとのことなので、そちらも楽しめるというのは面白い試みですよね。ケースと壁紙を揃えてさらなるクールなiPhoneにしてみましょう。
それでは実際にケースのレビューをお伝えしたいと思います。
なお、エントリーの最後に「Earth Wear」を特別価格で購入できるキャンペーンについて書いています。是非この機会をご利用いただければ幸いです。









